タグ: シンガポール経営大学(SMU)

アジアMBA各学校比較(2021/2022年版)

主要アジアMBA(中国大陸、香港、台湾、シンガポール)各校のプログラム期間・学費・クラスサイズ・留学生比率・MBAランキング・出願情報などの最新情報を一覧で掲載。アジアMBAならではの特長を、プログラム内容・費用・就職・中国語などのポイントごとに欧米MBAと比較しながらご紹介します。

アジアMBA夏祭り2021_top

【イベント告知・2021/8/15(日)】日本最大級のアジアMBAイベント「第9回 アジアMBA夏祭り」

中国大陸・台湾・香港・シンガポール・日本より主要MBA13校が集結、総勢50名以上の在校生/卒業生が参加する日本最大級のアジアMBAイベントです。当日は、参加校各校が学校説明会、Q&Aセッションを開催。MBA進学検討中の方、学校選びに悩んでいる方、来年進学予定の方、皆さま奮ってご参加ください。

HARVARD

学費&生活コストが安い!〜アジアMBAのメリット〜

アジアMBAは欧米と比較すると授業料だけで2~5倍の差があります。本記事では、各エリアを代表して、アメリカ/ハーバードビジネススクール(HBS)、欧州/ロンドンビジネススクール(LBS)と中国大陸・香港・シンガポール主要MBA各校の授業料(プログラム期間合計)・生活費(月額)を見ていきます。

FT global mba ranking 2021

Financial Times MBAランキング2021、清華大学が初登場、CEIBSは4年連続トップ10入り

中国大陸、香港、シンガポール、インド、韓国などアジアMBAから17校がトップ100にランクイン。アジアMBA主要校の過去5年ランキング推移、給与上昇率ランキングデータから、傾向を分析。

アジアMBA_日本人進学数推移_2011-2020_2

アジアMBA各校 日本人進学数(2020年版)

アジア留学協会にて毎年実施している、「主要アジアMBA各校 日本人進学数」2020年の調査結果をご紹介します。本調査では、アジア主要MBA(シンガポール、香港、中国大陸、台湾)各校の日本人進学数、クラスサイズ、日本人比率、過去10年間の日本人進学数推移を見ていきます。

主要アジアMBA各校新型コロナウィルスへの対応状況

「主要アジアMBA各校新型コロナウイルスへの対応状況」アンケート結果

アジア留学協会では、主要アジア(中国大陸・台湾・香港・シンガポール)MBAトップスクール12校に対して、新学期の開始状況、授業の実施形態、来年度の出願・選考への影響など新型コロナウイルスによるMBAプログラムの影響を調査しました。