カテゴリー: MBA

留学準備、在校生による学校レポート、体験記、MBAオフィス提供のよるオフィシャル学校情報

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学費&生活コストが安い!〜アジアMBAのメリット〜

アジアMBAは欧米と比較すると授業料だけで2~5倍の差があります。本記事では、各エリアを代表して、アメリカ/ハーバードビジネススクール(HBS)、欧州/ロンドンビジネススクール(LBS)と中国大陸・香港・シンガポール主要MBA各校の授業料(プログラム期間合計)・生活費(月額)を見ていきます。

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【MBA留学体験記】香港大学(HKU)高市 芳郎 <2019年入学>

香港の抗議活動、新型コロナウイルスの影響により、交換留学先が変更、卒業時期の延期、コロナ真っ只中のアメリカ交換留学など、イレギュラーな状況下で多くの経験をされた高市さんの留学体験記です。詳細な授業リスト、収支表も公開して頂いています。香港大学への留学を検討されている方、是非参考にしてください。

【MBA留学体験記】香港科技大学(HKUST) 童 心<2019年入学>

香港科技大学(HKUST)2019年入学の童さんの留学体験記です。香港民主化デモ、そして新型コロナウイルスと大変な時期での留学でしたが、実践的な授業、ケースコンペ、ベンチャー企業でのインターンシップなど、MBA生活の様子を詳しくご紹介頂いています。

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アジアMBA各校 日本人進学数(2020年版)

アジア留学協会にて毎年実施している、「主要アジアMBA各校 日本人進学数」2020年の調査結果をご紹介します。本調査では、アジア主要MBA(シンガポール、香港、中国大陸、台湾)各校の日本人進学数、クラスサイズ、日本人比率、過去10年間の日本人進学数推移を見ていきます。

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【MBA留学体験記】清華大学 森川 貴之 <2019年入学>

アジア大学ランキング1位、「中国のMIT」とも呼ばれる、中国トップの清華大学。この清華大学のMBAプログラムは、”China Roots”そして”MIT Sloanとのコラボレーション”が特徴です。今年同プログラムを卒業する森川さんに、中国MBAのメリット・デメリットなど体験記をレポートして頂きました。

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【学校情報】早稲田-ナンヤンダブルMBA

シンガポール・国立ナンヤン理工大学ビジネススクール(NBS)と、東京・早稲田大学ビジネススクール(WBS)の両校で学び、14か月間でナンヤン・早稲田両校の学位を取得できるダブルMBAプログラムです。

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【学校情報】国立台湾大学 Global MBA

国立台湾大学 Global MBAのプログラム概要、奨学金、クラスプロファイル、日本のMBA受験生へのメッセージなど、MBAオフィス提供によるオフィシャル学校情報を一挙掲載。国立台湾大学 Global MBAでは、履修期間は1~4年と自身のキャリアプランに合わせた自由度の高いカリキュラム設計が可能、そして1年間無料の中国語語学コースもあります。